
真面目で地味な女教師の五条先生は、修学旅行の引率で地方の温泉旅館を訪れていました。彼氏もおらず、仕事ばかりの毎日にストレスを募らせていた彼女は、鬱憤を流そうと夜の女湯へ向かいます。
しかし、担任する男子生徒の優生が間違えて女湯に入ってきたことで、緊迫した相風呂という異常事態が発生しました。

普段の衣服に隠されていた五条先生の裸体には、誰もが目を剥くデカすぎるおっぱいが実っていました。思春期の優生はたまらずその巨乳へ貪りつき、温泉の熱気も手伝って二人は一線を超えてしまいます。
一回だけならと言い聞かせた五条先生ですが、若い優生の絶倫ペニスに魅了され、引率の任務を忘れてハメまくる背徳の旅へと溺れていくのです。


